主題 8.9原爆の日に考える、植え付けられた”負の思考”
「日本の自虐史観と原爆資料展示問題」 講演会
日本人が取り戻すべき近代史、身につけるべき考える力
講師 渡邊 正光
(日本「南京」学会会員、長崎の原爆資料をただす市民の会代表)
司会 晴朗 波高
日時 8月9日 (金・長崎原爆の日) 14時~16時まで
場所 長崎市立図書館 2階 研修室1~4
http://lib.city.nagasaki.nagasaki.jp/
料金 入場無料
主催 「長崎の原爆資料をただす市民の会」
共催 「敷島の風」
協力
新しい歴史教科書をつくる会、捏造従軍慰安婦問題を糺す日本有志の会
なでしこアクション、憲法99条の会
日本国憲法の無効宣言を求める市民の会・志士の会・
趣旨
時節、地域にあった活動をめざし展開する「敷島の風Presents第2弾」。
長崎原爆資料館の展示は、人類最大の無差別大量殺戮である原爆投下に至るまで、日本が如何にアジアに悪いことをやってきたかと言うサヨク思想のプロパガンダ展示となりはてています。その展示をただすべく地道な活動を続けてきた 「長崎の原爆資料をただす市民の会」の渡邊代表にスポットを当てた講演会を企画しました。
あわせて、日本人が取り戻すべき近代史と、身につけるべき考え方を語ります。
参考
http://www.jiyuushikan.org/tokushu/tokushu3_kitamura1.html
http://ameblo.jp/loveonge
逃げ回るサヨクの諸君にこそ是非来ていただきたい講演会です。
お願い
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敷島の風 wind.of.shikishima@gmail.com 担当 小川